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zoom RSS 京都・東山〜住宅火災で歴史作家ら2人死亡について

<<   作成日時 : 2011/11/14 07:32   >>

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住宅火災で歴史作家ら2人死亡 京都・東山

※共同通信社記事引用



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11日午前9時50分ごろ、京都市東山区今熊野日吉町の民家から出火、木造2階建て約140平方メートルのうち1階部分の約20平方メートルを焼いた。敷地内の庭からやけどを負った男女の遺体が見つかった。



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※写真はイメージで、現場の写真ではありません。



京都市消防局によると、この家に住む樋口雄介さん(78)と妻の光江さん(70)と連絡が取れなくなっており、東山署が身元確認を急いでいる。




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※写真はイメージで、現場の写真ではありません。



近所の人の話によると、樋口さんは「津田三郎」のペンネームで、歴史作家として活躍していた。津田さんの名前による著作としては「京都・戦国武将の寺をゆく」などがある。



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※写真はイメージで、現場の写真ではありません。





同署によると樋口さんは光江さんと2人暮らし。「ボンボン」という音を聞き、煙を見た近隣住民が通行人を通じて通報した。同署が出火原因を調べている。玄関は施錠されており、外部から侵入した形跡はないという。




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※写真はイメージで、現場の写真ではありません。





現場は智積院や三十三間堂の東側に広がる住宅地。









八丈で101歳女性死亡か



毎日新聞によると、11日午後3時15分ごろ、八丈島の八丈町末吉、職業不詳、沖山富則さん(73)方から出火、木造平屋建て約100平方メートルを全焼した。焼け跡から沖山さんの母恒子さん(101)とみられる遺体が見つかり、八丈島署が調べている。




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※写真はイメージで、現場の写真ではありません。





八丈島署によると、沖山さん方は3人暮らしで、出火時は恒子さんだけが在宅。沖山さんは「母の部屋では石油ストーブをつけていた」と話しているという。






新宿アパート火災:火元はトイレ たばこ不始末の可能性






毎日新聞によると、東京都新宿区大久保1の木造2階建てアパートで7人が死傷した火災で、警視庁捜査1課は8日、火元は1階西端の居室内のトイレだった可能性が高いと発表した。この部屋からは70代とみられる男性の遺体が見つかっている。捜査1課は、たばこの火の不始末が原因だった可能性もあるとみている。




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捜査1課によると、現場検証の結果、この部屋のトイレ付近が激しく燃えていたことが判明。アパートには共同トイレがあったが、死亡したとみられる居住者の男性は歩行が困難で、部屋内にトイレを付けていたという。








歴史作家ら2人死亡、101歳女性死亡、たばこの火の不始末による7人死傷等々、悲惨な火災が続いている。




火の用心にくれぐれもご注意願います。





青森市中央2丁目16−8
アシスト青森(セキュリティハウス青森)
代表 山内 巨


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火災予防は初期消火に尽きます。


初期消火は、各家庭に消火器を設置し、消火に努めることに尽きます。


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消火器のお求めは、当アシスト青森の、消防設備士にご相談下さい。

設置、施工、点検を実施しております。

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