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zoom RSS アパート火災で4人死亡 東京・新宿、2人重体について

<<   作成日時 : 2011/11/07 06:42   >>

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アパート火災で4人死亡 東京・新宿、2人重体


火災が多発している、青森県内は元より、全国各地で多発している。

また、発生した火災の被害を受け、火傷を負う、亡くなるなどの悲惨な火事も多数あります。





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※写真はイメージ写真で、現場の写真ではありません。火災予防啓蒙のための写真です。







その原因も、失火・放火様々であります。

外気が乾燥しているこの時期、更なる火災の被災を防ぐため、火災のニュースをお伝えします。


11月6日午前7時ごろ、東京都新宿区大久保のアパート「ローズハウス林荘」から出火、木造2階建ての約240平方メートルを焼き、約2時間後にほぼ消し止めた。4人が死亡し、2人が意識不明の重体となった。
※共同通信社記事引用




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※写真はイメージ写真で、現場の写真ではありません。火災予防啓蒙のための写真です。






警視庁捜査1課によると、焼け跡から遺体で見つかった4人はいずれも男性とみられ、1階と2階で2人ずつ発見された。70代の住人3人と50代の住人1人と連絡が取れておらず、捜査1課はこの4人とみて身元確認を急ぐとともに司法解剖して死因を調べる。






病院に搬送された3人のうち、70代と30代の男性2人が一酸化炭素中毒などで意識不明の重体。気道熱傷を負った80代の男性は軽傷という。









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捜査1課や住人によると、アパートは廊下を挟んで部屋が並び、1、2階合わせて26部屋。出火当時、22部屋に23人が暮らしていた。1人暮らしの高齢者が多く、生活保護や日雇いで働く人もいた。住人の中には「新宿区から紹介されて入居した人が多い」と話す人もいる。







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※写真はイメージ写真で、現場の写真ではありません。火災予防啓蒙のための写真です。





捜査1課はアパート内から出火したとみている。油がまかれた跡などは確認されておらず、不審火の可能性は低いとみられる。同課は東京消防庁と原因を調べるとともに、防火管理に問題がなかったか関係者から事情を聴いている。


お亡くなりになった方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。


火災原因の早い解明をお願いします。








アシスト青森は、各家庭に消火器の設置を、訴えております。


是非この際、家庭に1本の消火器を設置して下さい。



消火器の威力はすごいです。広がった火事の炎が、一瞬に消火できます。
消火訓練の模様です。
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スプレー式消化器の威力もすごいです。

天ぷら鍋の炎も一瞬に消火します。
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悲惨な火災の初期消火は、消火器です、是非ご家庭に1本の設置を…、
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アシスト青森は、今のニュースをお伝えし、


安全・安心快適ライフを、提案しております。




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