[速報]八戸市庁トイレに4千万円について

[速報]八戸市庁トイレに4千万円
※郷土の新聞東奥日報記事引用





青森県八戸市は28日、市庁舎のトイレで27日に現金4千万円が入った手提げ袋が見つかったと発表した。八戸市長宛ての匿名の手紙が添えられ、「東日本大震災で被災した方々のために役立ててほしい」という趣旨が書かれていた。



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記者会見した奈良岡修一副市長によると、27日午後、清掃作業員が市庁舎別館1階の多目的トイレで手提げ袋を発見。手紙は封筒に入っており、差出人は「東北人」と書かれていた。


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青森、岩手、宮城、福島各県に1千万円ずつ寄付するよう求めているという。












4千万円の置き去りの過去記事を探してみましたところ、一昨年の2009年2月21日、和歌山市東紺屋町にある地蔵の前に、現金約4000万円が入ったポリ袋が置いてあるのを、地蔵を見回りに来た近くに住む女性(72)が見つけた、という記事がありました。





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20日午前10時40分ごろ、和歌山市東紺屋町にある地蔵の前に、現金約4000万円が入ったポリ袋が置いてあるのを、地蔵を見回りに来た近くに住む女性(72)が見つけ、110番した。

和歌山西署が拾得物として持ち主を捜している。

調べでは、地蔵は高さ約2メートルのほこらに安置。1円硬貨や1万円札などがバラバラの状態でポリ袋に入っていた。女性が19日午後7時ごろ見回った際は、袋はなかったという。

現場は和歌山城の東側に位置する住宅地。











その他は、東北震災の際の、信用金庫からの4000万円盗難事件に関し、兵庫県警は7日、機動パトロール隊の23人とパトカーなどの車両11台を宮城県に派遣した。というニュースです。




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東日本大震災の被災地で防犯活動に携わるため、兵庫県警は7日、機動パトロール隊の23人とパトカーなどの車両11台を宮城県に派遣した。8日に現地入りし、同県気仙沼市や南三陸町で14日まで活動する。





被災地では、津波で外壁が壊れた宮城県の信用金庫で、金庫室から現金4千万円が盗まれる窃盗事件などが起きている。防犯面で不安の声が上がっているといい、隊員らは制服姿でパトロールし、住民の安全を守る。




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7日夕、神戸市長田区の同隊本部で出発式が行われ、坂明・県警本部長は「活動の一つ一つが被災した人を励まし、安心を与えるという大きな役割がある」と訓示。井手和矢・地域部長も「震災を経験した兵庫県警の部隊として、被災地の期待に応えてほしい」と激励し、隊員はパトカーに分乗して被災地に向かった。







多額の現金4000万円関連記事についてお伝えしましたが、年末に近づいてきますと、盗難、強盗などが多発します。


くれぐれも戸締まりにご注意下さい。







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アシスト青森(セキュリティハウス青森)
代表 山内 巨



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