新型コロナウイルス特効薬について

ニュース・月刊雑誌で知りましたのでお知らせします。

この月刊誌に

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5年前にノーベル賞を受賞した大村智氏のインタビュー

特集記事があり、そこで「新型コロナウイルス」の治療薬

の話がありましたので一部を引用してご紹介します。


コロナマンガ.png


大村先生の説明では

「カナダのある特別養護老人ホームの一つのフロアで疥癬と

いう皮膚病が広まった時、そのフロアの全員にイベルメクチ

ンを投与しました。すると、その後新型コロナウイルスの感染

がありましたが、そのフロアのお年寄りだけ感染者がいな

かったのです。他のフロアではたくさんの感染者が出ている

にも拘わらず、です。」

と説明していました。

ストロメクトール[1].jpg

製品名がストロメクトールというもので、皮膚病の治療薬

として開発された「イブルメクチン」です。

このイブルメクチンが新型コロナウイルスの治療薬として

今、注目を集めているのです。


セキ映像.jpg


また別のニュースによりますと、感染症専門医で東京都医師会

副会長の角田徹氏によると、新型コロナウイルスの治療薬につ

いて5年前にノーベル賞を受賞された大村智さんが開発した

「イベルメクチン」がとても有効だとのことです。

ウイルス感染に陽性反応が出た場合「イベルメクチン」を一回

飲むだけで肺炎などの重症化を押さえることができるという

ことです。

また重症化率も死亡率も下げるというデータが世界各地

で実証されているといわれています。

この薬は既に世界各地で何億錠も投与されていますので

副反応もほとんどないということでした。

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更に、令和3年3月9日開催の公益社団法人東京都医師会

定例記者会見では具体的に「イベルメクチン」の新型コロナ

ウイルス治療薬としての薬効を解説しています。

1 イベルメクチンの有効性.png

「イベルメクチン」の投与について

東京都医師会の尾崎治夫会長は9日の記者会見で、新型コロナウ

イルスの感染拡大に対応するため、主に自宅療養者の重症化

を防ぐ狙いで薬剤の緊急使用を提言した。

海外で重症化を防ぐ効果が示されているとして、「イベル

メクチン」をコロナ感染者らに投与すべきだと強調して

いました。


ノーベル賞受賞者の大村哲先生の開発した「イベル

メクチン」がコロナの特効薬になりそうなニュース

をお伝えしました。


※以上の情報は、当ブログ読者へ特別に提供する

ものです。記事中の「イベルメクチン」が特効薬

であるという断定されたものではありません。

読者自身で再度、それぞれの記事を確認して下さい。













(株)アシスト青森

代表取締役山内巨

防犯設備士.jpg

〒030-0855青森県青森市北金沢2丁目6-9

℡017-776-6551

携帯090-4315-6177

※イベルメクチンの資料をお求めの方は、ご連絡

下さい。コロナ対策は不動産業界紙「リブイン青森」

市バス広告に載せております。ご案内申し上げます。

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