青森市前田中野、火災現場、写真取材について

青森市前田中野、釣り船業、一戸政昭さん(55才)方から出火した、木造一部2階建て住宅約100㎡を全焼した、火災現場の模様を写真取材したもの。



1、現場全景の模様。

  国道280号線、市営バス前田バス停留所の、北方100㍍地点で、付近には、JR津軽線が、南北に通っており、同線路第2三社通踏切の、西に位置する。


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2、火災箇所の模様

  火災発生箇所は、青森市大字前田字中野42-21一戸政昭方、木造一部2階建て住宅約100㎡で、同住宅の北側壁一部を残し、ほぼ全焼状態であった。



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3、検証状況、北側壁を一部残し、ほぼ全焼状態


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4、南側は全焼し、黒色焼棄した、柱が並んでいる

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5、北側の模様、肩までの積雪に覆われている


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6、北西方向の模様、肩高さの積雪がある

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7、北東側の模様、モルタル壁が一部残っている

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8、南側の模様で、全焼し、柱が一部残っている

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9、南西の模様で、全体がまんべんなく、焼棄している

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以上が、現場写真取材の模様です、極力現場、写真取材に努め、タイムリーかつ、臨場感のある、現場写真取材結果を、掲載しますので、ご期待下さい。





青森市中央2丁目16-8
アシスト青森(セキュリティハウス青森)
代表 山内 巨



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TEL017-776-6551
HP:
アシスト青森 
http://www.ashisuto.mobi/ 
セキュリティハウス青森
http://www.securityhouse.net/~shs-aomori/
電子メール アドレス :
ky00110@mx71.tiki.ne.jp







火災の防災は、火の用心が最も重要であり、万が一の際は、初期消火が鍵です。


アメリカの統計ですが、特定の地区に、住宅に消火器の設置を義務付けたところ、火災が激減したという、結果が出たという報告があり、初期消火のための消火器の設置が、重要であることが分かります。


そこで、アシスト青森は、安価で、取り扱いが簡単かつ、威力を発揮する、スプレー式消化器の設置を、お薦めしております。


ワン・ツー・スリーの一発消火

シュッシュッと噴射、スパッと消火

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実験では、天ぷら鍋の出火から、スプレー式消化器を取り出し、炎の中心に噴射して、3~5秒で完全消火しました。




天ぷら鍋発火

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炎の中心に、スプレー式消化器の、噴射口を向け、ノズル(釦)を押し、消火液を噴射する

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瞬時に炎が消え、消火完了する

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スプレー式消化器


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このスプレー式消化器は、天ぷら油の火災を消火するために開発されたもので、価格が1、300円とお手頃な価格、取り扱いがキャップを取り、ノズルを押すだけという、簡単操作で、女性にやさしい消火器です。


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